blogkijitop.gif

2015年07月16日

不動産ホームページの反応率を上げる5つのコンテンツ

cl_tanto_29.jpg

こんにちは!
スラッシュ株式会社の高橋です!



今回は不動産ホームページの「反応率」を今よりも改善したい!

そんな方のために不動産ホームページに必要なコンテンツをご紹介したいと思います。

ホームページの反応率を上げるために一番必要な要素は《信頼性》

それを得るために必要なコンテンツ5つをご紹介したいと思います。

繁忙期に向けての準備として今一度ホームページをチェックして
いただければと思います。

------------------------------------------------------
1:代表あいさつ
------------------------------------------------------

「代表あいさつ」または「店長あいさつ」は
=「会社への信頼感」に繋がる重要なコンテンツです。

「どんな経験をしてきたのか」
「どんな想いで不動産業界に携わっているのか」
「夢」など

人柄がわかるようなエピソードがることで「信頼感」「親近感」をユーザーに伝えましょう!
もちろん代表の方の顔写真の掲載も忘れずに!

------------------------------------------------------
2:スタッフ紹介
------------------------------------------------------

「代表あいさつ」と同じように、実際に店舗で接客するスタッフさんの人柄がわかるような
スタッフさんの紹介ページを用意しましょう!

「好きな食べ物」
「趣味」
「ニックネーム」
「出身地」など基本的なプロフィールに加えて

「得意分野」「経験」なども合わせて紹介することで

売買物件を取り扱っている場合に重要になるスタッフの
「信頼感」をより効果的に伝えることが出来ます。

もちろんスタッフの方の写真も掲載することが望ましいです。

------------------------------------------------------
3:アクセスマップ
------------------------------------------------------

最寄り駅から会社、店舗までの道のりを示すアクセスマップですが
ここでご紹介するアクセスマップはグーグルマップの地図情報を埋め込むだけではなく

周辺施設の写真説明文を使ったアクセスマップが望ましいです。

例)------------------------------------------------------
【1】(○○駅東口写真)
○○駅の東口改札から左側、○○ストアーに向かって200メートル進んでください。

【2】(交差点写真)
○○交差点を右に曲がってください。

【3】(店舗の外観写真)
100メートルほど進むとコンビニが見えてくるので
隣の△△ビルの7階までエレベーターをお使いください!
----------------------------------------------------------

以上のように写真と文章で親切で分かりやすいアクセスマップを用意してお客様に安心感を伝えましょう!

------------------------------------------------------
4:お客様の声
------------------------------------------------------

不動産業界に限らずお客様の「レビュー」はインターネットサービスのキラーコンテンツです。

実際にサービスの受けた方の評価(レビュー)は購買心理に強く影響します。

オンラインショップでの家電購入
旅の宿泊先選び
などレビューを見て決める方は多いと思います。

では不動産業ではどうでしょうか。

ホームページ上で実際に実施したアンケート
スタッフと笑顔で撮ったお客様の写真を公開している不動産会社様もいらっしゃると思います。

不動産会社を比較検討する上でそういった「お客様からの評価」が購入決定を後押しする可能性は低くありません。

是非、成約したお客様とのお写真やアンケートなどをホームページに掲載してみてください。
直筆で記入いただいたアンケートであれば効果はさらに上がります!

ただし、注意点が2つ
トラブルに繋がる可能性が高いので下記ルールは絶対に守りましょう!

[1]お客様に掲載許可を取る
[2]お客様の声の捏造は絶対にNG

競合他社と差別化するためのコンテンツとして
ぜひ、アンケートの実施を行ってみてください!

------------------------------------------------------
5:物件の「メリット・デメリット」
------------------------------------------------------

1つの物件に対して多くの不動産会社様が物件情報を紹介しているのでインターネット上では同じ情報であふれています。

・家賃
・築年数
・最寄り駅など


そこで他社と差別化するため物件のメリットとデメリットを記載しましょう!

お部屋のオススメポイント(メリット)はみなさん紹介していますが
『デメリット』を紹介している会社様はあまり多くないと思います。

あえてデメリットを公開する理由は2つ

■入居後にわかるようなデメリットを事前に伝え、ユーザーに「信頼感」与える

■情報の差別化・オリジナリティのある文章でSEO対策を行う

また、デメリットに関しては「その物件のことをよく知っている」というアピールにもなりえるので
地域に密着している会社様ならではの差別化となるのではないでしょうか。


------------------------------------------------------


以上、不動産ホームページの反応率を上げるための5つのコンテンツをご紹介させていただきました。

是非、ご紹介したチェックリストを活用して繁忙期のための準備を進めていただければと思います。

スラッシュ株式会社では「スマートフォン」に対応した
【不動産専門ホームページ作成サービス】
ご提供しております。

スマートフォン対応サイト

※是非お持ちのスマートフォンで御覧ください!

不動産ホームページのご相談はお気軽に当社までお問い合わせください。

【東京本社】TEL:03-5575-6789
【関西支社】TEL:06-7166-9955


posted by 高橋 at 20:12| WEB担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月13日

リブロとアメブロ(外部無料ブログ)の違いとは

muraishi.jpg
こんばんは、スラッシュの村石です。
最近、新国立競技場の動向について連日報道されていますね。このニュースを通してディレクションの大切さを改めて実感しました。

果たして東京はオリンピックを無事に開催することができるのでしょうか。また、オリンピック後の国立競技場の収容人数、形態がどうなっていくのか注目していきたいです。
(できればサッカー専用競技場になってほしい ^^;)

さて、ここからは限られた予算・時間の中でリブロを効果的に運用していくためのポイントを紹介していきます。

■リブロのブログ機能とアメブロの違いって何?
リブロを新規開設した不動産会社様からの質問で、圧倒的に多いものが「リブロのブログ機能(お知らせ・日記)と外部ブログの違い」についてです。外部ブログは無料のサービスが多くあり、有名なサービスだとアメーバブログ(アメブロ)やライブドアブログなど様々。アカウントだけ取得しているケースも少なくありません。

では活用方法のご紹介の前に、まずはリブロと外部ブログを運用する上でのメリットは何でしょうか。また、デメリットについても改めて考えていきましょう。

 [リブロで更新するメリット]
 コンテンツの量が増える。
 関連性の高いキーワードが多いホームページになる。
 更新頻度が高くなり検索ロボットの巡回率が高くなる。
 タイトルやディスクリプションなどSEOの設定がしやすい。
 広告が表示されない。

 [リブロで更新するデメリット]
関連性の低い話題や低質な内容の記事を更新した場合、検索順位に悪影響を与える場合がある。

リブロのブログ機能(お知らせ・日記)を日々更新を継続していけば記事の量は必然的に増えていきます。結果、検索結果にとって良い効果がもたらされます。ただし、デメリットにあるように狙っているキーワードとかけ離れた関連性の低い記事やコピー&ペーストでつくった質の低い記事を更新し続けた場合は逆効果となるので注意が必要です。

 [外部ブログで更新するメリット]
 無料で手軽にブログが開設できる。
 リブロ運用では獲得できない層との接点。

 [外部ブログで更新するデメリット]
 リブロの検索結果に反映されにくい。
 意図しない広告が表示される。
 有名人のブログが表示される。

外部ブログは貴社リブロとは独立した存在であるため、継続的に更新をしていても貴社リブロの検索順位に影響を与えることはありません。また、無料ブログサービスは広告収入で運営されているため、ブログを入口としてブログ内に表示される有名人のブログや広告へ訪問者を誘導する設計になっていることも理解しておきましょう。

■互いの強み弱みを知った上で活用する
リブロと外部ブログの違いはわかりました。では、この両者を両立させるのは不可能なのでしょうか。

答えは「両立できる」です。

※これから外部ブログの利用を考えているという方
web集客をする上で最悪なパターンは、あれもこれもと様々なサービスに手を出して結局どれも中途半端になってしまうことです。もし人手が足りないのであれば、まずはリブロを中心に質の高いコンテンツを作ることに専念して、日々更新をすることをおすすめします。低質コンテンツを10記事更新するより、高質コンテンツを1枚更新した方がはるかに効果的です。

※既に外部ブログを利用している方
リブロの更新のみでは獲得できないユーザ層を自社に誘導し、集客にどのように結びつけるかを考えることが大切です。リブロと同じ内容を掲載しても効果は薄いので、思い切ってテーマをわけてみるなどしてみましょう。例えばリブロは物件紹介にだけ特化させて、外部ブログは店舗の日常を発信する場に特化するなど。違いをつけることで、それぞれのサービスに価値がでてくるようになります。

インターネット上にホームページは星の数ほど存在します。物件を探している人に選んでもらうためには効果的に運用していく必要があります。予算・時間に限りが無ければ言うことはないのですが、残念ながら有限であるため不要なものは割り切っていきましょう。

TwitterやFacebookなどのSNSも同じですが、ただ更新すれば成果が出るものではありません。大切なことは各サービスの長所と短所を理解し、自社にとって効率的な手法は何かを見極めることです。

もし余裕があれば、サイトへの訪問者の心理をつかむ施策としてぜひ取り入れてみてください。活用方法などの詳細は弊社営業担当までお気軽にお問い合わせください。着々と迫ってきている繁忙期に向けて今から準備をしておきましょう。

【東京本社】TEL:03-5575-6789
【関西支社】TEL:06-7166-9955
posted by 村石 at 19:52| リブロ導入企業様の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月09日

実際のSEOは・・・『トレンドよりも基本原理』

甲斐.jpgお世話になっております、
スラッシュ株式会社、営業の甲斐です。

日々、不動産会社様のホームページを制作・運営させていただく上で、今後の施策を提案する際に必ずといって良いほど、SEO対策との関連性を尋ねられます。

ホームページ業者の営業マンとして、毎日新しいトレンドに対しアンテナを張り続け、何かご提案できるものはないかと、悩ませていた時にお客様から頂いた言葉に、気付かされた部分がありましたので、今回はその考え方をご紹介させて頂ければと思います。

そもそも、SEO対策とは何なのか・・・?

という疑問ですが、人々がこのネット社会になってからというもの、消費活動の入り口はインターネットになっています。つまり必ずといって良いほど、『検索』をしているという事です。
それに応えるべく不動産業界問わず全ての会社・サービスがWEB上での情報発信を行っています。
消費者の情報収集のためのツールとして存在する検索エンジン(GOOGLE・YAHOO)にとっては、より良い情報提供を行っているサイトを上位に表示させたいはずです。

つまり、絶対に変わらない定義として存在するのは検索された言葉に対しての、答えになっているか否か!
という事です。

先日、あるお客様に言われた一言とは『結局良い情報を提供しなければ、見てもらえても意味ないよね・・・』という言葉でした。これは当たり前のように感じますが、SEO対策の答えのように感じました。
様々なトレンドに従ってWEB集客の施策を講じているサイトや会社様がいらっしゃいますが、そこでお客様が来たとしても内容が薄ければ離脱してしまいますし、そもそもの良質な情報提供と言った基本原理に基づいていないことにもなります。

タイトルにも書かせて頂いた、トレンドよりも基本原理という言葉もトレンドを追いかけることが駄目だという訳ではなく、基本原理を大切にしようという事です。
リブロは中小の不動産会社様にとって、お客様との新しい窓口になる役割を担って生きたいと思っています。
そのためにもHP上でお客様が求めている情報を検索キーワードを逆算することにより、的確に提供できれば検索エンジンからも好評価も受けセッション数は増えるでしょうし、その後のコンバージョン率も高まるはずです。今後SEOやWEB集客のトレンドは様々変わっていくと思いますが、変わらないものもあると思いますので、その点を今一度重要視してサイト更新を行って見てはいかがでしょうか?
下記に今後も変わらず使えるSEOの基本を記載させて頂きますので、参考までにご覧下さい。

■ずっと変わらないSEOの基本原理6か条

1 検索エンジンが何のために存在し、どのようにサイトを認識しているのか

2 検索をしているエンドユーザーの気持ちと行動背景を考える

3 検索してくるであろう検索キーワードを逆算して考える

4 検索キーワードを見つけたら、サイト上に表示させる

5 自分の会社やサイトにしか無い、オリジナルのコンテンツを作る

6 相互に利益のあるサイトとのリンクを共有する



やりたい施策などを思いついた方は、是非弊社営業担当までお問い合わせ下さい!
ご相談の上、よりよいサイト運営にご協力させて頂きます。

長文・駄文失礼いたしました。
ご不明な点がございましたら是非お問い合わせ下さい。


posted by 甲斐 at 21:43| WEB担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月18日

不動産ホームページ施策【リブロ編】

渡部.jpgお世話になっております、
スラッシュ株式会社、営業の渡部(ワタナベ)です。

多くの不動産会社様のホームページを制作・運営させていただく上で、
最近大切だなと思う点と、今後の施策を記事にさせて頂こうと思います。

そもそも集客用としてホームページを運営する上で大切な点は
2つの軸で考える事にあると考えます。

---2つの軸---

@多くのターゲットに見てもらえるホームページにする
(SEO対策)

A反響(お問い合わせ)をいただけるホームページにする
(導線の工夫)


上記2軸を考える上で
欠かせないツールとしてグーグルアナリティクスがあります。

今回はこの
グーグルアナリティクスから@Aの軸の改善点を見ていきたいと思います。

----------


@見てもらえるホームページとは

一口でいうと、SEO対策になります。
見てもらえるとは、グーグルアナリティクスで言う所の
セッション数・ユニークユーザー数のアップを意味します。

ところでご質問です。
貴社ホームページのアクセスのうち、オーガニック検索での
ホームページの流入で一番多いキーワードは何ですか?

一概に言えませんがほとんどのホームページで
「物件名」「会社名」(自社名)での流入が多いかと思います。

上記の事から単純に言えることは、入力する物件数を増やせば
アクセス数は伸びると言えます。

ただ、物件数を増やすと言ってしまえば簡単ですが
それだけでは他社となんら差別化することが出来ません。


A反響を増やす 

反響をいただけるという事は、エンドユーザー様に
なんらかのメリットを与えられているからこそです。

例えば.「仲介手数料を無料・半額に出来る」「他社にはないたくさんの情報をもっていそう」
「接しやすそうなスタッフさんが揃っている」などなど・・・

そもそもwebで物件を探している人の多くはポータルサイトから
物件なりエリアなりを絞りかつ細かく詳細な情報を求めて
ホームページへアクセスしてくるからこそ、「物件名」での導線が増えるのではないでしょうか?

しかし、物件名で検索上位表示しお問い合わせに繋がればいいのですが、そう簡単に行きません・・・
そこで考えたいの対策のを記述致します。

【対策と施策】

@アクセスを伸ばす為の施策
掲載物件数を増やしかつ物件の見せ方を工夫する

●こだわりURL生成の活用
〜親メニューの作成と子メニューの作成方法〜

こだわりURL生成.gif

例.
親「駅名 オートロック付き」
子「6万円台」

親子「駅名 オートロック付き 6万円台」

といった具合に親メニューと子メニューを組み合わせて特集ページを組みます。
何ページでも作成可能です。

こだわりURL生成を活用することによって、
1.検索キーワードを増やす
2.ホームページのボリュームを増やす
といったメリットがあります。

※URL生成の作り方に関しては弊社担当スタッフにお問い合わせ下さい!

A反響を伸ばす為の施策
導線を考える

リブロの構造上、左カラムの活用が1つのポイントになるかと思います。

左カラム.gif

物件ページや日記ページにもリブロでは左カラムが残ります。
そこで、次への導線を左カラムに用意しておきます。

ちなみに、ホームページ内でのクリック率が高いコンテンツはどこでしょうか?


これも一概には言えませんが、アナリティクスで見る限り平均的に高い項目は
「会社概要」「スタッフ紹介」です。

ようはエンドユーザー様の心理として、お問い合わせをする前に
どのような会社なのかを見てくる傾向にあると言えます。

なので、リブロの左上に会社の顔が分かるコンテンツの設置や
メリットが出せるコンテンツを作成していくことがいいかと思います。

是非ご参考にしていただければと思います。

長文・駄文失礼いたしました。
ご不明な点がございましたら各営業担当にお問い合わせ下さい。

posted by 渡部 at 02:46| 営業スタッフの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月15日

不動産開業の際のホームページに必ず欲しい5つの機能

placeit (2).jpg


佐藤アイコン.gifこんにちは。スラッシュ株式会社の佐藤です。夏に近づき、外回りがきつくなってきた今日この頃、今回は不動産を開業した際に、ホームページを作成するにあたって、必ず欲しい7つの機能は何か!?

 こちらについて執筆させて頂ければと思います。都内で不動産会社様宛に、ホームぺ―ジ営業をしてから早3年が過ぎ、その中で新規開業の不動産会社様に訪問をさせて頂き、様々なご相談を受けることがありました。


@デザインのかっこいいホームページにしたい!

A初期のコストはかかってもいいいから、月額費用のないホームページにしたい!

などのご意見を頂くことがとても多かったです。

もし、自分が経営者となり、不動産開業をする際もおそらくその部分にこだわると思います。むしろ一般的にその部分は妥協をしてはいけない部分だと思います。

しかしながら、いち不動産ホームページ制作の営業マンとして客観的に考えた際に、まず考える部分は、デザイン部分や月額費用のかからないホームページではなく、

@使いやすい管理画面があるか?

Aリスクの少ない状態で運営ができるか?

だと思います。

まず、
@使いやすい管理画面があるか?の部分ですが、そもそも管理画面のないホームページ、つまり自社で何も更新ができないホームページは、初回は依頼業者様がすべて作業をしてくれるので非常に楽なのですが、
後々変更点などが出てきた際に、いちいちコストがかかってきてしまいます。。。

次に、
Aリスクの少ない状態で運営できるか?の部分ですが、初回で多額のコストをかけて、ホームページの制作をするのもいいのですが、ホームページからの集客が必ずしも成功する訳ではなく、かけたコストが必ず回収できるかもわかりません。そのように考えると最初は、ホームページ制作を低コストで済ませることは、
重要です。

以上2点を踏まえた上で、

不動産開業における最初のホームページで必ず欲しい機能とは何か?

下記にて記載をさせて頂きます。

【1】TOPページを自由に更新できる機能
作りこみが自社で出来るホームページだと更新作業や、バナー編集などを気軽にできる為、
使い勝手が良いです。

【2】スタッフ紹介を更新できる機能
スタッフは会社の顔ですので、こちらも自社で更新できる機能がついていると
良いと思います。

【3】物件入力をできる機能
不動産会社様にとって物件は商品ですので、自社の商品を更新できる機能は必須です。
また、自社独自のPR文章などを書ける機能がついていると尚良いです。

【4】テーマ毎の物件一覧ページ作成機能
実際にホームページに流入をしてきたエンドユーザーがなるだけ物件を探しやすいように、
気を配ってあげることも重要だと思います。

【5】各種SNSを埋め込める機能
SNSの普及により、Twitter・facebook・LINEなどをサイト上に簡単に埋め込めるという要素も
ホームページには必要かと思います。

宣伝のようになってしまい、申し訳ございませんが、弊社リブロには上記5つの機能は全てついております。

不動産開業の際に、ホームページの業者を探している方、どの業者も同じ話ばかりで決めかねている方、
ぜひお気軽にご相談ください。

【東京本社】TEL:03-5575-6789
【関西支社】TEL:06-7166-9955



posted by 佐藤 at 01:03| リブロ導入企業様の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
不動産ホームページ作成リブロ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。