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2014年08月05日

横浜の賃貸会社様向け集客サイト「Venus賃貸横浜」のご紹介

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スラッシュ株式会社の光田です。
今日はがっつり営業させていただきます!

というのも、早い者勝ちみたいな良い話があるので
該当する会社様には是非ご連絡いただきたいです。



横浜で水商売の方向け賃貸サイト
「Venus賃貸横浜版」の掲載会社を募集します!!


「Venus賃貸横浜版」
URL http://yokohama.venus-chintai.com/
canvas.jpg


現在Googleで「横浜 水商売 賃貸」などのキーワードを検索すると
1位に表示されるのが当サイトの最大の特徴です。

かなり絞り込んだキーワードですが、
その分成約率の高い反響が見込めます。

反響が徐々に増えてきているサイトですが
掲載会社数・物件数がまだまだ少ないので
横浜で客付けをされている賃貸会社様は是非ご検討ください!

★掲載料金:無料
★掲載物件数:無制限
★反響課金:応相談

その他にも同様なパッケージプランで下記のようなサイトを作成しております。

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■■■ tatami東京 ■■■

【東京の和室付き賃貸専門サイト】

URL http://rebpo.net/tatami-tokyo/
※「和室 賃貸」の検索で1位


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■■■ 京都CASA ■■■

【京都の貸家・町屋専門サイト】

URL http://rebpo.net/kyoto-casa/
※「京都 貸家」の検索で1位


canvas2.jpg
■■■ ソラチカ ■■■

【東京のバルコニー・テラス付き賃貸専門サイト】

URL http://www.sorachika-chintai.com/
※「屋上 賃貸」の検索で2位


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上記のようなエリアやテーマに密着したサイトは
合計200サイト以上!!

繁忙期に向けて確度の高い反響を増やしたい賃貸会社様
是非一度スラッシュまでお問い合わせください。

貴社のエリア担当をしている営業マンがご紹介にあがらせていただきます。




■スラッシュ株式会社 (英文名:Slash Co., Ltd.)
東京本社
〒107-0052 東京都港区赤坂2-15-16 赤坂ふく源ビル7F
TEL: 03-5575-6789 FAX:03-5575-6788

関西支社
〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-1-1新大阪阪急ビル3F
TEL: 06-7668-8342 FAX:06-7668-8301


posted by 光田 at 19:22| リブロ導入企業様の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月15日

問い合わせのフォーム変更も立派なHP集客への施策

甲斐.jpg

スラッシュ株式会社の甲斐です。
今日は不動産業界専門HP作成サービス「リブロ」の機能を一つを改めてご紹介させて頂きます!



というのも、現在お使い頂いている方には、弊社の各担当からご案内をさせて頂いてはいるものの、実は意外と使える機能であったり、利用する事によってサイト改善の余地がある部分が多々見受けられるからです。
該当する会社様には是非ご連絡下さい。


お問い合わせページ改善の3つのポイント!!

問い合わせフォームカスタマイズ

HPを作ってからも、デザインを変えたり更新を行ったりする事のゴールは、お客様からのお問い合わせである事は改めて言うまでもありません。私たちも、どのようにしたらより多くの、問い合わせを獲得できるのかという点で日々試行錯誤を行っております。
もちろん狙ったキーワードを検索エンジン(GoogleやYahoo)で上位に表示させたり、サイトに訪れた方の滞在時間が少しでも伸びるようにサイト内検索を行いやすくする施策や同線の配置は行いますが、本日取り上げさせて頂く点は、エンドユーザー(お客様)が最後にたどり着く「お問い合わせフォーム」です。
せっかく、サイトまで訪れてもらい検索した後に、実際のお問い合わせの画面が機械的であったり、項目が多すぎたりすると、めんどくさくなってサイトを離れてしまう人も中にはいるでしょう。
それは、非常にもったいないですし誰も得をしません。ですから、リブロでも問い合わせのページを多少編集できるような機能を付けております。是非一度は触ってみて頂きたいと思いますので、下記にどのようなお問い合わせページが好まれるのかというポイントを3点と、問い合わせフォームカスタマイズの操作説明を簡単にご紹介致します。

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■EFOとは何なのか?
EFOとはEntry Form Optimizationの略称で、入力の手間を減らし、より短時間で正確に入力完了できるようにユーザに合わせて入力フォームを最適化する事を指しています。HPやサイトへの訪問者は、問い合わせページで個人情報などを入力している際、エラーが頻発したり入力箇所が多くてストレスを感じたりすると完了せずにサイトから抜けてしまいます。これを途中離脱といいますが非常にもったいないですよね。。。
つまり、EFO対策はこの途中離脱を最小限に抑える問い合わせフォームの最適化ことで、サイトでの成約率を向上させる注目の施策です。

=ポイントその1:ユーザー側は緊急度が低いことを想定する=

まず、最初に考えるべきは、どのような人がお問い合わせをしてくる可能性が高くて緊急度はどの程度なのだろうかというところです。
リブロの場合住まいを探してお問い合わせをしてきているので、もし緊急度が非常に高い場合には直接電話で問い合わせてくる事が想定されます。ですのでメールを使って問い合わせをしている方は資料を集めたりだとか、考えてはいるものの緊急度はまだそこまで高くないという事が考えられます。
お問い合わせバナーをクリックした人は、少なからず「お問い合わせをしてみよう」と思ってクリックしてくれているはずですが、まだこの会社に「こんな相談してみたいな、あの相談ものってくれるかな」と思ってくれている段階です。ですので、たとえば個人情報を記入する部分が多かったり必須項目が多すぎるとめんどくさくなってしまう可能性が有るので、必要最低限の情報入力にしてあげる事が大事かもしれません。

=ポイントその2:違和感や不信感を感じさせないフォーム画面のデザイン=

次に大事にして欲しいのは、お問い合わせページを訪れた人に違和感や不信感を感じさせないことです。
お問い合わせページは、個人情報を入力していただくため非常に神経質になるページです。ここで「何かおかしいな…」と不安に思われてしまったらお問い合わせに至りません。そこで気をつけて欲しいことは「デザイン面と情報量」です。例えば、よく目にする問い合わせページへのバナーですがカラフルで押しやすいようなデザインの「お気軽にクリック!」みたいなものがあったとします。そこを押してページに移ったとして、ただ入力画面だけが出てきてしまうのも、寂しいですよね。
なので、問い合わせのページにも挿絵などで「お部屋探しの事以外もご相談下さい!」とか「しつこい電話などでの営業は致しません!」などのお客様に最後の送信ボタンを押させる、イメージを入れる事も重要だと思います。

=ポイントその3:EFO対策したフォームの作成=

最後には、冒頭にもご説明いたしましたが、EFO対策を意識して作成を行ってみてはいかがでしょうか。
そんなに難しく考える事はありません。「自分だったら…」と考えて面倒だなと思われない、項目の選定を行ってみて下さい。


以上、長くなりましたが、読んでくださった方は、これを機に雛型通りの問い合わせフォームから、貴社独自の項目に変更してみて下さい!


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■管理画面のこの部分!
問い合わせフォーム.JPG
↓.gif問い合わせフォームカスタマイズ.JPG↓.gif項目編集画面.JPG
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ホームページ集客は、お問い合わせフォームに限らず、見ている人の気持ちに立って情報発信やデザインをすることがとても大切です。小さな施策から大きな成果が生まれます!
是非、試してみて下さい!

■スラッシュ株式会社 (英文名:Slash Co., Ltd.)
東京本社
〒107-0052 東京都港区赤坂2-15-16 赤坂ふく源ビル7F
TEL: 03-5575-6789 FAX:03-5575-6788

関西支社
〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-1-1新大阪阪急ビル3F
TEL: 06-7668-8342 FAX:06-7668-8301
posted by 甲斐 at 13:56| リブロの機能紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月21日

【不動産集客に繋がる看板への検討A 〜不動産店舗における集客看板〜】

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スラッシュ(株)の大島と申します。
お盆休みが終わりましたね!皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。

私は、出身の大阪(実は奈良県)には戻らずに、東京にいて、箱根にいったり江ノ島にいったりとゆる〜く過ごしておりました。

しらす丼最高ですね!!

まだ休みで堕落し、体が適応しきれていないですが、意識は前を向いて仕事モードで頑張ってまいりたいと思います!!


さて、良く聞くマーケティングの話ですが、
「マク○ナルド」や「スターバ○クス」など大手フランチャイズチェーンは
やはりしっかりとしたマーケティングを行ったうえで、店舗展開しているので
その近隣に店舗を構えると集客しやすい、という話をよく耳にします。

まあ実際に効果はあるのでしょうが、なんにせよただオープンすればいいというわけではありません。


それプラス、お客様を呼び込む力が必要なのです!


■看板集客の振り返り

第一回では不動産店舗に限らず一般的な看板の役割やその工夫を述べさせて頂きました。


「街を歩く、または車を運転する通行人がある店の顧客になるのに、たった7秒しかかからない」
引用文献)小山雅明 (2014) 「看板偏差値 7秒集客のルール」




通行人の目線などを意識しましょう!
多くは語らずに上記した短い時間でお客様のハートをしっかりとゲットする事が必要です。

会社名をただ告知するだけではなく、初めての人に興味を持たせたり、リピーターを増やす為に、看板をこだわる必要はあります。

■時代の流れにおけるお部屋の探し方

昔は住みたいエリア(駅)にある不動産会社に直接来店してお部屋探しをするのが主流でしたが、皆様ご存知の通り、近年はネット社会になっております。SU○MOやat ho○e、はたまたHPにてお部屋を探したりと探し方の主流はインターネット内です。

なのでそれ以外、お部屋探しの潜在意識を持った御客様を御集客する事が、現在看板が効果を発揮するところではないかと思います。

■不動産会社様の看板への見解

私自身、多くの不動産会社様を周らさせて頂いた不動産看板への見解は、

「力を入れていない会社の方が割合が大きい」

です。
空中店舗の会社様も多数いらっしゃいますので、力を発揮できない部分も
多々あるかと存じますが、

他社と差別化を図るポイント

だと思いますので、一度見つめ直されてはいかがでしょうか。

■集客強化へのステップアップ
下記にいろいろステップアップにつながるのでは、と思う所を記載してみます。何かしらのご参考になればと思います。
(※一般的なものですので、必ずしもお役にたつ情報ではありません。)

・アメージング効果
垂れ幕や壁面、看板など全体的な仕掛けは通行人の目にとまりやすいです。これをアメージング効果といいます。例えば、この効果を与える一つの策として、看板やのぼりなどは細目に変更するのではなく、一気にすべてを変更する方が、よく通行する人への効果が大きくなります。

・キャンペーン情報、コンセプトの打ち出し
例えば、駅に非常に多くの不動産会社がある場合に有効です。

例えば、

「現金最大5万円キャッシュバックキャンペーン」
「地域密着!○○駅周辺の賃貸専門店!!」
「6万円以下の賃貸物件専門店!!」

など。看板や垂れ幕、のぼりなどを利用し、一部のニーズに応えるこの施策は大きな差別化に繋がります。

・内観や店の雰囲気を伝える仕掛け

入店のしやすさ、も大事な要因です。なので、路面店でなければ内観写真を出したり、スタッフの写真な”親しみ”を伝えられる仕掛けも重要となってきます。

・方位性を持たせる

ビルの並んでいる場所など、集客する為には人をしっかりと誘導させてあげる必要があります。
看板に矢印や階数の明記など、より効果的な誘導を行いましょう。

■まとめ

一番大事なのは

「屋号」ではなく「何屋」か

ですが、さらには

来店意欲を湧き出させる仕掛け

が鍵となります。


上記に記載させて頂いた事をふまえて

今一度御社様の看板を見つめ直してみてはいかがですか?



次回は

【不動産集客に繋がる看板への検討B 〜集客看板から学ぶHPの作成〜】

です。

それでは、長文、駄文、失礼致しました。



スラッシュ(株)
営業 大島広之


〜関連記事〜


posted by リブロ事務局 at 03:26| リブロ導入企業様の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月25日

3秒間で心をつかめ! ファーストビュー構成のポイント!

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繁忙期に備えて、ページ作成まわりでのご質問が増えました。

最近多いのは、反響を得るためにリブロでできる“ひと工夫”についてのお問い合わせです。


“ひと工夫”と言ってもリブロ初心者から玄人向けまで様々な工夫があります。
今回は、誰にでもできる「ファーストビュー」でのひと工夫をご紹介していきます。

■ファーストビューとは?
ファーストビューとは、
ページのアクセス時にパッと目に入ってくる範囲のことです。

当ブログでも何度もご紹介していますが、
ホームページで情報収集をする訪問者はとてもせっかちです。

アクセスしたときにパッと目に入ってくる範囲だけを見て、
自分が探している情報がありそうかを判断しています。

特に、Googleなどの検索エンジンで情報収集をしている場合、
検索結果の上位から順番にクリックしていき、ファーストビューを見比べています。

その滞在時間は、たった数秒。
中には1秒程度で離脱する訪問者もいます。(私のことです・・)

その数秒間で、

・このページには自分が知りたい情報がなさそう (。-`ω´-)ンー
・何について書いてあるページかよくわからない (´-ω-`)う〜む

と判断されれば、さっさと別のサイトに移動してしまいます。

■ファーストビューに何を表示させるか?
ファーストビューは、訪問者が必ず目にする場所です。
まさにホームページ上の一等地・・と呼んでもおかしくはありません。

なので、何を表示させるかというのが重要になってきます。
訪問者の最も目立つ場所に何を表示させるかをしっかりと考えましょう。

例えば
・サイト名
・会社名
・キャッチフレーズ
などを、きちんと載せるようにしましょう。

大切なのは、何について書いてあるサイトなのかを瞬時に知らせることです。
それ次第で反響に繋げるために滞在させることができるかどうかが分かれます。

ただし、ファーストビューに情報を詰め込み過ぎるのは逆効果です。

詰め込みすぎると、何のページなのか判断できなくなってしまいます。
バランスをとりながら工夫してみてくださいね。


posted by 村石 at 21:00| WEB担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月28日

メンバーインタビュー(リブロ・サポート担当:箱田)

菊池.jpgこんにちは!スラッシュ管理部の菊池小百合です。スラッシュ社員インタビューシリーズ第2弾です!
 今回は、入社3年目(2012年入社)、リブロ事業部サポート課の箱田智彦さんにインタビューをさせていただきました。
 サポート課ではどんなお仕事をしているのか、箱田さんのこだわりなどを探って行きます。




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リブロ事業部サポート課って?

菊池:箱田さん、早速ですが、サポート課でどのようなお仕事をしているのか、教えていただけますか?

箱田:僕の業務は主に、リブロの操作説明をしたり、リブロを使っているお客様へメールマガジンを配信したりしているよ。現在、リブロを利用している不動産会社様がより快適にリブロを使って頂けるようサポートするのがサポート課の役目なんだ。

菊池:リブロの操作説明というのは、新しくリブロを使い始めたお客様へ向けた、スタートアップセミナー(初心者向け講習会)のことですか?

箱田:そうだね。セミナーの他にも、使い始めて間もないお客様のフォローや、問い合わせの電話を対応したりしているよ。それ以外にも、リブロはどんどん高機能化しているから、以前から利用して頂いているお客様へ新機能を紹介したり、リブロの活用方法などのご相談にもお応えしているよ。

菊池:確かに、弊社にかかってくる電話は、箱田さんはじめとしたサポート課宛のものが多いですよね。毎日たくさんの電話に対応して、正直大変じゃないですか?(笑)

箱田:確かに大変な部分もあるけど、それが役目だから(笑)、お客様からのご指摘やご質問で、自分では気がつかなかった操作中の間違いやすい部分などが発見され、その後の機能改善などサービスの向上に生かすこともできるから、得られるものが多いんだ。
   
菊池:定期的にリブロを使っているお客様に配信しているメールマガジンには、どんなことを書いているのですか?

箱田:リブロの活用方法や新機能のお知らせ、ネット・SEO関連の最新情報を書いているよ。

菊池:ネット関連の情報は、どこから仕入れているんですか?

箱田:最新のニュースを専門のサイトなどでチェックしたり、同じ部署のメンバーからヒアリングしているんだ。他にも他部署との情報交換の場で、現場の生の情報を仕入れたりもするね。

菊池:箱田さん、勉強家なんですね!

箱田:まだまだ勉強不足だから、外からの情報収集はもちろんのことだけど、他メンバーからも、たくさん学ばせもらってるよ。またサポート業務中のお客様とのやり取りの中で気づかされる部分や勉強になる部分も多くあるね。

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理想のホームページを作るために


菊池:日々、お客様からの疑問に答えたり、ネットに関する情報収集を欠かさない箱田さんにとって、理想のホームページってどんなものなのでしょうか?

箱田:壮大な質問をぶつけるなあ(笑)真面目に答えると、やはり、ホームページ集客にも基本というものがあって、運営者がその基本を無理なく忠実に実行できるホームページが理想かなぁ。実際に基本をおさえて、それを実行できているお客様は、結果を出していることが多いんだよね。

菊池:「基本に忠実」とは、どういったことでしょうか?

箱田:簡単に言うと、ホームページを定期的に更新する、日記を多く投稿する、といったことだね。どれもリブロの機能を使えば、簡単にできることなんだ。

菊池:では、スタートアップセミナー(初心者向け講習会)に参加して、メルマガを熟読して、全て箱田さんの言う通りにすれば、結果が出る。ということですね!?

箱田:そう言い切れたらかっこいいんだけど(笑)でも、リブロを使ってる全てのお客様に満足していただけるように、頑張っているよ。

 ネットの世界も日々変わっていくものだから、基本に忠実であること以外にも、その時のトレンドに合せる工夫も必要なんだ。リブロは時代に合せて進化を続けていく。僕も、リブロと一緒に進化し続けたいと思っているよ。もちろんお客様ごとの個別の希望や要望もあるからね、それに応えながらサポートしている部分もあるよ。


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縁の下の力持ち

菊池:箱田さんをはじめサポートの方が、営業の方と打ち合わせをしている場面をよくお見かけしているのですが、どんなことを話しているのですか?

箱田:営業がお客様からいただいてきたご依頼を、僕が裏方として対応することがあるんだよ。その打ち合わせだね。

菊池:どんな依頼ですか?

箱田:うーん依頼はまちまちなんだけど、ホームページに使う画像の作成だったり、多いのはシステム的な部分の調整だね。

菊池:箱田さん達が完了させた仕事は、最終的には営業からお客様の元へ届きますよね。お客様に箱田さんの仕事だと気づかれないことは、少し寂しくないですか?

箱田:僕はそうは思わないな。

菊池:(箱田さんが初めて強く否定した!)
   
箱田:確かに、お客様の多くは、僕らがどんな仕事をしているかを知らないと思う。でも、僕らはお客様の役に立てれば、直接感謝されることがなくても満足だし、この仕事にやりがいを感じているから、寂しいことなんて全然ないんだ。スラッシュに入社して3年目、サポート課に配属されてから半年だけど、この半年が一番やりがいを感じているんだ。

菊池:サポート課でお仕事を始めて半年なんですね!確かに、私が入社した時、ちょうど前任者の方と、引き継ぎをされていましたね。

箱田:引き継ぎが終わって、自分が中心になってサポート課を回すのは大変だった。がむしゃらに仕事を覚えていたよ。
   
菊池:自分だけではどうにもできないときは、どうしているんですか?

箱田:もちろん同じ部署のメンバーが助けてくれているよ、内容によっては営業のサポートで救われるときもある。僕らの部署は、それぞれが自分の得意分野を持ったプロ集団なんだ。僕も部の一員として、サポートの分野で活躍したいと思っているよ。


箱田さんのラッキーアイテム!

菊池:箱田さん、ずっと気になっていたこと、聞いてもいいですか・・・?

箱田:え、何?僕、何かした?

菊池:箱田さんのゆで卵ですよ!ほぼ毎日、お昼ご飯にゆで卵を食べていませんか?(笑)

箱田:ゆで卵は、僕にとって験担ぎなんだよ!以前、たまたまゆで卵を食べた日に、いいパフォーマンスを発揮することができて(笑)、それ以来、日々のパフォーマンスが上がればいいなと思って食べているんだよ。   
   ちなみに、同じ理由でほうじ茶もほぼ毎日飲んでいるよ(笑)

菊池:仕事のためにその日食べるものまで気を使うとは!まさにプロ集団の一員ですね!!


以上、箱田さんのインタビューでした。
普段は穏やかな箱田さんの、仕事に対する熱い思いを聞くことができました。
次回のインタビューでも、スラッシュ社員の仕事の様子をお伝えしていきたいと思います。





posted by リブロ事務局 at 20:32| スタッフ紹介インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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